
カラダの上で互いの秘部を結合したままで寝息をたてている美々の顔が、久し振りの快感の余韻に浸っている…
今日は二週間ぶりのデートだ。
愛液に餓えていた俺の肉棒を充分にみたしてくれた美々… 今までになく腰を押し付け自らの秘部にも刺激を与えていたようだ。
結合した美々の体内から肉棒を伝い付け根に感じた証の愛液が滴っているのが分かる…
美々は何を思っているのだろうか…
覆い被さる美々の背中を撫で、密着した下腹部に布団を掛ける。
「うぅ〜ん…、修…良かったわ。修は気持ち良かった?」
満足そうな美々を再び強く抱きしめる。
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